こんにちは、岐阜大学ボート部です。
2月27日(水)にアカデミックコアにて岐阜大学理事表彰があり、昨シーズンの各大会の優勝クルーが表彰されました。
東京五輪を1年後に控えた今年、ボート競技会場である海の森水上競技場が完成目前です。6月には完成記念レガッタがオックスフォード、ケンブリッジ両大学のクルーを招いて開催されます。
オリンピックに向けて盛り上がりを見せる今シーズン、岐大ボート部は4月19日-20日に愛知池漕艇場で行われる中日本レガッタで幕を開けます。東海圏の大学に加え実業団も参加するレベルの高いこの大会で、冬トレの成果が発揮できるようチーム一丸となって練習していきます。
これからも応援よろしくお願いします。
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Ametはラテン語で環境という意味があり,
G roup(&Gifu)
A ction(活動)
M anagement(管理)
E nvironment(環境)
T ogether(一緒に)
これらの頭文字から名付けました。
こんにちは。環境サークル
「G-amet」です。
私たちは今年度発足した環境について学生が主体的となって活動しているサークルです。
その活動の一つとして、リサイクル工場の見学を企画し、実施しました。
2月21日(木)、学内から希望者を募り岐阜市内で発生する食品トレー、ガラス瓶のリサイクル工場を見学してきました。
見学の様子(クリックすると拡大します)
食品トレーをリサイクルしているのは輪之内町にある「エフピコ」という会社で、自治体等で回収されたものを手作業で白色、有色、リサイクル不可なものに分けて2回の念入りな洗浄を経た後、トレーを溶かし、ペレットに加工し、新しいトレーの材料にしています。
回収されるトレーの中にはリサイクルができない豆腐のパックやカップ麺の容器、納豆のパックがあり、これらは回収ボックスの中に入れないようにお願いがありました。
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